タッチレスキーボードのご紹介

ニューヨークを拠点に活動している J-Tech Creations, Inc. (当社グループ企業)が、新型コロナウィルス対応で注目される”非接触”に役立つ技術として、タッチレスキーボードを作成しましたので、ご紹介いたします。

Touchless Keyboard

エレベーター、ATM、キオスク端末などを操作するために、物理的な接触を必要とするボタンや画面が存在します。
新型コロナウィルスの世界的な流行を機に、これらの衛生面を再考する必要があると考えます。

衛生問題の1つの解決策として、完全に非接触でコンピューターを操作できるタッチレスキーボードを作成しました。
この例では、左から4つのキーが矢印キーとして機能し、右のキーがEnterキーとして機能します。
タッチレスキーボードはPCやiPadとUSBで接続され、自動的にUSBキーボードとして認識します。

タッチレスキーボードについて「このようなことはできるのか?」などのご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

J-TECH CHALLENGE BLOG
http://jtechleapmotion.blogspot.com/2020/08/keyboard-parts-arduino-micro-ir-sensor.html

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